ともしび共同作業所
- 内職を中心に取り組みます
- 自分のペースで作業します
- 生活・就労に関する相談もできます
「働く」だけが目的ではありません。まず外に出ること、人と会うこと、話すこと。自分のペースで日中を過ごし、少しずつ社会とのつながりを取り戻していく場所です。
無理に頑張るのではなく、スモールステップで。
「とりあえず来る」ことから始めても大丈夫です。
作業だけでなく、生活のことも一緒に考えます。
病院、家族、制度、住まいなどもご相談ください。
制度上の役割だけにとらわれず、その人に必要なことを一緒に考えます。
「できること」を見つけながら、一人ひとりのペースで。



一つひとつの作業を積み重ねることも、社会とのつながりです。



こもれびでは手作り品の販売や、尼うぇるフェアへの参加も行っています。
「こんなこと相談していいのかな?」と思うことも、まず話してください。
ともしびは、精神障害のある方の家族の願いから始まりました。1986年の開所以来、地域の中で、精神障害のある方の「居場所」と「社会参加」を支えてきました。
精神保健福祉士、公認心理師、社会福祉士、介護福祉士など、専門的な知識を持つ職員が支援しています。
病院、生活リズム、家族、福祉サービス、手続き、住まいなど、日々の困りごともご相談ください。
「こんなこと相談していいのかな?」
と思うことも、まず話してください。
1986年から、地域の中で歩みを続けています。
就労継続支援B型
地域活動支援センターⅢ型
毎日の利用を前提にせず、その方の体調やペースに合わせて考えていきます。
まずは「来てみる」ことからでも大丈夫です。できることを一緒に探します。
無理に話す必要はありません。安心できる過ごし方から始めましょう。
ご本人だけでなく、ご家族からのご相談も受けています。
はい。利用するかどうかを決める前に、まず見学して雰囲気を知ってください。
ともしびからのお知らせや、活動の最新情報を掲載します。
専門的な知識と経験をもつ職員が、一人ひとりのペースに寄り添います。
7名の職員が、それぞれの専門性を活かしながら、一人ひとりのペースに寄り添います。
初めての場所は、少し不安になるものです。見学の前にも雰囲気が伝わるよう、2つの事業所の外観と室内をご紹介します。
テーブルを囲みながら、内職などの作業に取り組みます。体調やその日の様子に合わせて、ボチボチ、自分のペースで過ごせる場所です。

作業の途中でも、体調に合わせて休憩できるスペースを用意しています。無理をせず、その日の調子に合わせて過ごしていただけます。
〒660-0802
尼崎市長洲中通2-10-1 安本ビル1階
手芸や内職などの活動を行い、手づくり品を販売するお店でもあります。作品づくりや販売も、地域とのつながりや社会参加のひとつです。
尼崎市長洲本通2-2-1 ながすダンダンハウス108
「利用できるかな?」「自分に合っているかな?」そんな相談だけでも大丈夫です。電話がしんどい方は、メールでもご相談いただけます。
一人ひとりのペースに寄り添う、経験豊かな職員がいます。
ともしびでは、福祉・心理の分野で経験を重ねてきた職員が、一人ひとりのペースに寄り添いながら支援しています。
精神保健福祉士 / 公認心理師 / 社会福祉士 / 介護福祉士 / 訪問介護員2級養成研修課程修了 / 認知症介助士
「作業」のことだけでなく、「生活」のことも相談してください。